【Unityスクール】 LookAt関数でカメラスムーズに切り替える方法

こんにちは。今回はLookAt関数でカメラの切り替えをスムーズに行う方法を紹介します。
LookAt関数は特定のオブジェクトの方向を向かせる関数です。

通常の切り替え

通常のLookAtの切り替えを行うと上記のように、カクついた動きになります。
ちょっとかっこ悪いですね。

スムーズに切り替え

スムーズに切り替えが出来ました。
上記のような切り替えはVector3.Lerpを使用して行っています。

次にスクリプトを紹介します。

C#スクリプト

speedで切り替えの時間を調節できます。

便利なのでぜひ活用してください。

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